鬼直伝!?地獄巡り鬼の胃袋そばが誕生

ゆとりろ別府にて、有名な地獄巡りからインスパイアされた『地獄巡り鬼の胃袋そば』が新名物料理として誕生致しました。 気になるその内容は・・・?

 


鬼の胃袋そば誕生のオリジナルストーリー

 

昔々あるところに、地獄巡りをしている鬼がいました。

血の池地獄の足湯やお土産を選びに夢中なっている間に、

日が暮れてしまったので鬼は宿を探すことにしました。

『よし!この宿にしよう』

鬼は一軒の宿を予約しました。その宿は・・・『ゆとりろ別府』

鬼は、『ゆとりろ別府』のお肌がしっとり潤う温泉や、

料理をとても気に入りました。そして、鬼は『ゆとりろ別府』がさらに繁盛するように、

秘伝のレシピを料理長に授けたとさ・・・

 


※上記オリジナルストーリーは地獄巡り鬼の胃袋そばをより愉しんで頂くためのフィクションです。

 

地獄巡り鬼の胃袋そばとは、

別府といえば地獄巡り、地獄といえば鬼という発想から命名した

別府の八つの地獄のイメージを食材で表現した鬼の胃袋も喜ぶ!鬼もそばに寄せて食べたい!当館オリジナルのスペシャルメニューです。

当館自慢の美人湯や地産地消の会席料理とともに、ゆとりろ別府の新名物料理をお愉しみ下さい。

 

 

地獄巡り鬼の胃袋そば

 

▼蓋を開けると・・・

・海地獄(海鮮)

・血の池地獄(鬼おろし)

・竜巻地獄(湯気)

・白池地獄(豆乳だし)

・鬼山地獄(鶏肉、スペアリブ→ワニの主食)

・かまど地獄(桜でんぶ、鯛、椎茸)

・山地獄(ネギなど山の幸)

・坊主地獄(食べられる蓋→坊主頭)